各科、一流講師陣による超本格派レッスン!
実践・理論共、他では同じ内容のレッスンはやっていません。

※また、現在開講していないその他の楽器(特殊なもの含む)についてもお気軽に御相談ください。
トップクラスの一流講師を手配いたします。

科目のご紹介         

a.. ヴォーカル科(福森隆久Natuko
b.. ロックギター科(森岡慶
c.. ジャズギター科(木寺誠
d.. ベース総合科 (プロフィール欄参照
e..エレクトリックベース専門科(大澤逸人
f.. ドラムス科 (佐藤潤一石井悠也
g.. ピアノ・キーボード科(中島和子
h.. 総合ギター科・DTM科(江森孝之
i.. 専門理論科 コーラスワーク科

※各種の専門理論、コーラスワーク等のレッスン受け付けます。個人でもグループ単位でもお気軽にご相談ください。
※洋楽一曲分の発音チェックレッスン(単発)、及びメロディーにあわせた訳詩作成を承ります。レッスンお申し込みフォームから、またはメールにてお気軽にご相談ください。



講師プロフィール

福森隆久(ヴォーカル、総合プロデュース)
弱冠14歳で日比谷夜音のロックフェスに出演しプロ活動を開始。その後、自身のバンドを率いて全国のライブハウスに出演し東京JAP、ダンガンブラザースバンド、Be−Baps等と共演。独特のハスキーボイスとパフォーマンスで話題となる。17歳でシングルをリリースしたあと、音楽を勉強し直すためにライブ活動を休止。岡安由美子等のレコーディングに参加すると共にTBSテレビ主催イベントに出演。ボイストレーナーとしても活動を開始する。27歳よりプロデューサーとしてWhats New Recordsに参加。作曲家としても各種イベントテーマやメジャーレーベル各社のタレント楽曲を担当すると共に若い才能の育成を目指しサウンドジムを設立。代表を努めると共にボイストレーナーとして自ら指導に当たる。


Natuko(ヴォーカル)
18歳より大野えりに師事しジャズボーカルを学ぶ。20歳よりライブ活動と同時に各種CM音楽、イベントテーマ、仮歌等のスタジオワークを開始。ボイストレーナーとしての活動も始める。その後、ボサノバに目覚め、新たな分野でのライブ活動を開始。
オリジナル曲とスタンダートナンバーを織り交ぜた構成が話題を呼び宇都美慶子、中島文明等、ポップスやロックの歌手共、共演を果たし、インターネットを通じて中国でも政府レベルのHPで紹介される。。その後、リオデジャネイロに渡りボサノバのヴォーカルテクニックをケイ・リラに師事、認められ現地の有名レストラン、ライブハウス等で積極的にライブ活動を行い、サンパウロの現地新聞で取り上げられるなど、新たな地平を開く逆輸入ボサノバシンガーとして活躍中。


森岡慶(ロックギター)

15歳で渡米、ロキシー、ギャザリーズ、カントリークラブなどで多数のライブ活動を行う。その後アポロン(マイクヴァーニー)から全米デビュー。ティムボガート、ポールハンソン(exアンディーテイラー)、スティーブストーン、マーティーフリードマン(exメガデス)らと共演、LAでのギターセミナーなども多数行う。1992年に帰国。是方ひろくにらと参加したベンチャーズトリビュートアルバム(エーベックス)、CMなど、数々のスタジオワークをこなす。またグヤトーンギターアンプのサウンドアドバイザーも担当。


木寺誠(ジャズギター)
14歳よりギターを弾き始め、藤井貞秦氏にジャズを師事、アコースティックでの様々なスタイルを石山経麻呂氏に師事する。その後、寒川敏彦(Org)グループで、フィルアップチャーチ(Gt)、エブリンホーン(Vo)と共演。内田晃一カルテット、ドクター松本&ストレンジャーズ、ロックの三貴哲成等とのライブ活動にも参加。

また中森明菜等、ポップスの歌手のバックバンドやレコーディング、ミュージカル等での演奏も積極的に行っている。


ベース総合科(ベース)
講師の希望により掲載しておりません。自信を持ってお勧めできる講師です。申し訳ございませんがメールにてお尋ねください。
s-gym@jcom.home.ne.jp



大澤逸人(エレクトリックベース専門)


1998年にラテンバンド、「熱風音楽市場魅惑の東京サロン」でデビュー。2000年に脱退後、女優、小日向しえ他、多くのレコーディング、ライブサポートに参加。その後、杉本篤彦バンド等でジャズ分野にも進出。クレイジーケンバンドのギタリスト、小野瀬雅生氏のソロバンド、小野瀬雅生ショウにも参加している。ジャズからラテン、ロックにいたるまで造詣が深く、アジアを中心に海外での活動も多彩。幼少期に海外で生活していたため英語、スペイン語でのレッスンも対応可能。




佐藤潤一(ドラムス)
リズム&ドラムマガジン誌上、2000年度ドラムス部門グランプリ受賞。ルパン3世トリビュート、メフィストセレス、アニメタル等HR、プログレ分野を中心に活躍、近年は仮面ライダー等の映画音楽はじめスタジオワークにも力を入れ始める。民族音楽等にも造詣が深く、講師としても大阪時代より長いキャリアを持ち抜群の評価を誇る。



石井悠也(ドラムス)
「SHURIKEN」でメジャーデビュー。ロックバンド「ALASKA in BLOND」等を経て現在は矢沢永吉、大塚愛、福山雅治等、様々なアーティストのサポート活動を積極的に展開。自己のバンドでの活動も進めている。



(ピアノ・キーボード)
22歳よりプロ活動を開始。クールス、コニー(元ヴィーナス)、横山剣(クレイジーケンバンド)、井倉光一(ムーンドッグス)、ジェームス藤木、等のレコーディングやライブサポートに積極的に参加。特にロックンロールやニューオリンズ、ブギウギにおけるピアノプレイには圧倒的な定評がある。


中島和子(ピアノ・キーボード)


20歳で電子オルガンプレイヤーとしてデビュー、コンサート活動やTV番組等で活躍。 その後、米国バークリー音楽学院へ留学。卒業後はパトリック ヌジェ、クロード チアリ氏等のサポート他、様々なTV番組の音楽を担当する。現在は、CM、映像音楽、CD制作等の作曲活動を中心にフォンテックレコードの癒しのCD『ハーバル イマジネーション シリーズ』ではプロデュースも手がけている。



江森孝之(総合ギター・DTM)


高校卒業後、サックス奏者、尾田悟氏のグループでプロとして演奏活動を始める。その後、アメリカ、バークリー音楽学院に留学。帰国後、フリーのギターリスト、コンポーザー、アレンジャ‐として活躍。藤沢嵐子、ジュディ・オング、Filippa Giordano等のサポート、劇団四季や宝塚歌劇団等のミュージカル、『題名のない音楽会』等の番組出演など幅広いフィールドで演奏活動を展開。自己のリーダーバンド「パナシェ」での活躍も高い評価を得ている。